「ザ・キング:永遠の君主」13話あらすじ

ザ・キング:永遠の君主
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ソリョンはゴンが直接
「報道されている通り
あの人は私の愛する人です」とテウルの存在を
認めたので、悔しさと悲しさで怒った
その時、雷が鳴りソリョンは激痛を
体に感じた

その後、テウルはそんなソリョンに会った
テウルは大韓民国で会ったソリョンにそっくりな
女性はソリョン自身ではないかと思い
「私と出会った後、何したんですか」と聞いた
ソリョンは大韓帝国でテウルと会ったことを話し
話をたぶらかしたが、その時また雷が鳴り
ソリョンがゴンと同じように激痛を感じることを
知ったテウル

その頃、入院中のウンソプは自分の部屋に
盗聴器が設置してあることに気づき
それをあらかじめゴンに話したので
命を狙われそうになったが、その男を
捕まえることができた
その時、雷が鳴った
ゴンは再び激痛を感じたが、ウンソプは何も
感じなかった
その為、なぜテウルやウンソプは
それを感じないのか考えた

ソリョンはイ・リムから並行世界の存在を
知らされ、大韓民国という国に
自分と同じ顔をした人物が
生きていることを知った
そして大韓民国に行き、買った靴を見ながら
「この靴を履いてどこに行くかは
あなたがお決めになりました 殿下」と言った

その頃、大韓民国でテウルになりすましている
ルナはテウルの父が作ってくれたご飯を見ながら
「父さん、私はいい娘なの?」と聞いた
父はもちろんだと言い、それを聞いたルナは
何とも言えない気持ちになった

ソン・ジョンへは(大韓民国のゴンと同じ存在で
あるイ・リムによって殺された少年の母)
以前、シンジェの家に家政婦として働いていた
その日、ジョンへは
シンジェの母ファヨンに会った
久しぶりだと一緒に食事をした二人だったが
幼い頃、事故に遭い
ずっと入院していたシンジェが元気になり
今は警察になったことを聞いたジョンへ
そしてジョンへの息子チヨンは元気かと聞かれ
心を痛め、その場を立ち去った

その後、大韓民国に戻ったテウルは
父に自分がいない間、心配したでしょと
父に抱き着き、言ったが
父が毎日うちにいた奴が何を言っているんだと
言われ、テウルは何者かが
自分の振りをして家にいたことを知った

その後、テウルは父に彼氏でもできたのか
と聞かれたのでちょうど家で
食事をしていたゴンを見て
「うん、彼氏できた
ここにいるじゃん」と言った
それを聞いたゴンは突然のことに驚きながらも
「私は娘さんのことが好きです
イ・ゴンと言います
よろしくお願いします」と挨拶し
テウルの父を驚かせた

そしてテウルは出勤前にゴンに黒い服を
プレゼントした
それを見たゴンは
どこかで見たことがあると思った

その夜、テウルはある老人病院でソリョンと
同じ顔の女性ク・ウナの死体を見つけ、驚いた

その夜、ゴンはテウルからもらった黒い服を
着てみた
そこにテウルのふりをしたルナが来た
ゴンはルナがテウルではないことがわかった
そしてその後、ルナが持っていたテウルの
身分証を見た後、自分の姿を鏡で見たゴンは
あの時、自分を助けてくれたのは
自分だったことを悟った
その時、ゴンはルナによって飲まされた薬により
その場で倒れてしまった

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