パク·ミニョンさん&ソ・ガンジュンさん新ドラマ「天気が良ければ訪ねて行きます」あらすじ&キャスト

韓国ドラマ
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あらすじ

 このドラマは田舎の小さな書店を
 中心に許しと癒し、そして愛を描いた
 パク・ミニョンさん&ソ・ガンジュンさん主演の作品です
  
 このドラマの男性主人公は廃屋となった
 田舎の瓦葺の家を改造して
 小さな本屋を営んでいる青年ウンソプ
 そして女性主人公はウンソプの
 中、高校の同級生でソウルの大学に進学し
 ソウルで生活していたのですが
 都会での生活と人間関係に傷つき
 叔母さんのいる田舎に少し戻ってきます
 そこで二人は再会し
 女性はその書店に行き来する
 住民たちとの交流を通し癒され
 愛を感じていく
 ヒーリングロマンスを描く作品です

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演出&脚本

演出
 ハン・ジスン監督
 代表作 「恋愛時代」「一理ある愛」
     「ミストレス~愛に惑う女たち~」

脚本
 ハン・ガラム作家

原作小説
 「天気が良ければ訪ねて行きます」
 イ・ドウ作家

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キャスト

モク・ヘウォン役/パク·ミニョンさん
    28歳/無職

   特別なことは何もない平凡な女性ヘウォンは
   他人と少し違うことがあるとすれば
   幼い頃からチェロを演奏していた
   ということぐらい
   そんな彼女が18歳の時
   父を亡くし人生が
   少し変わっていった

   母は父の死に対する過失致死で
   7年の刑を言い渡され、刑務所に行った
   そのため、へウォンは叔母さんと一緒に
   おばあさんが住むブクヒョンリに行った
   家族を一気に失い田舎に行ったが
   そこで出会った友達は
   彼女の秘密を他の友達に暴露した
   その後、ソウルの大学に行ったが
   そこには彼女位のチェロの
   実力をもった友達が溢れていた
   その後、初めての職場であるチェロ教室では
   院長から学生までが彼女を人格的に冒涜し
   その為、ヘウォンは心が傷つき
   再びブクヒョンリに戻った

   心に傷を負ったヘウォンが選択したのは
   心を癒すことではなかった
   これ以上怪我をしないために
   傷つけないために冷たいレンガで
   心の壁を埋めるようになったのだ
   自分に対する親切を誤解せず
   微笑みを信じず
   善意を負担に思い
   好意は警戒することにしたのだ
    
   自分を守るため
   冷たくなってしまったへウォンに
   近づいてきたのが
   中、高校生時代の同級生のウンソプだった

   ウンソプはこれ以上
   近寄らないでほしいと思うへウォンに
   他の人のように対しては来なかった
   ただ、線の外に立って「こんにちわ
   もっと話したいことある?」と聞くだけ

   近づいて来たウンソプは暖かかった
   特に手が暖かかった

イム·ウンソプ役/ソ·ガンジュンさん
   28歳/ブクヒョンリ「グッドナイト書店」本屋運営

   プクヒョンリで本屋を経営し
   本屋に立ち寄る人々に
   コーヒーを出して上げるウンソプ

   朝起きてコーヒーを入れ本を読む
    昼間は本屋を閉めて
   スケート場に降りて子供たちと遊ぶ
    夜は眠れないので
   ブログに「本屋日誌」を書いて
   週に一回、町の人たちと読書会を開く
   これがウンソプの日常だ

   彼の日記はいつも昨日と同じ話ばかりだ
   そんなウンソプの「本屋日誌」が
   ヘウォンがプクヒョンリに戻ってきてからは
   少し変わった

   1年に何回かしか来なかった彼女が
   ここに少し長くいるようだと聞いた
   その上、ウンソプの本屋で
   バイトすることになった
   学生の頃、同じ教室にはいたが
   一回も目を合わせたことのない彼女が
   自分の目を見て話してくれ、笑ってくれる
   長い間、ウンソプの心にいた彼女が
   ウンソプに少しずつ近づいてきている

 シム・ミョンヨ役/ムン・ジョンヒさん
    48歳/元ベストセラー作家

    名門大学の文芸創作科出身で
    大学時代にもミョンヨは有名だった
    綺麗で文章が上手であることに
    同時に男とよく付き合いよく捨てること

    輝いていた20代は過ぎ
    彼女の30代は小説家と
    旅行家という新しい人生の時間を
    輝かせていた

    その時も、文学や出版業界で
    ミョンヨは有名だった
     相変わらず美しいし相変わらず文章も
    とてもうまく書き
    男性とうまく付き合って
    やはりよく捨てた

    そして彼女の40代
     突然ミョンヨは全てのことをやめて
    自分の母が住むブクヒョンリに
    従妹と来て
    これからは母が運営するペンションを
    引き継ぐと言った
    その時、ミョンヨの母
    つまりヘウォンの祖母はガンになった

    今はあの幸せを満喫していた
    20、30代のミョンヨの姿はどこにもない
    ただ、生まれて来たので生きているだけ
    息をしているから
    生きているだけとなってしまった

イ·ジャンウ役/イ·ジェウクさん
    28歳/へチョン市役所の公務員

    笑顔が魅力の自称へチョン市の宝
    小学校の時から全校1位を逃したことがなく
    いつも生徒会長だった
    ソウル大卒業後、公務員になり
    故郷に帰って来た時
    皆はジャンウに公務員程度で終わるのは
    もったいないと言ったが
    故郷で公務員になるのを一番望んだのは
    ジャンウの両親だった
    ジャンウはいつも両親の願いが叶うように
    努力してきた孝行息子だった
    そんなジャンウに次に両親が
    願っているのは結婚だった
    ジャンウは思った
    結婚する相手だけは両親の願う女性ではなく
    自分が好きな女性と結婚したいと

キム·ボヨン役/イム·セミさん
    28歳/英語補習塾講師

    へチョン市内郵便局の隣の精米所の娘
    典型的な息子を大切にする家の長女として生まれ
    いつも冷や飯扱いされていた
    大学に行かせないというところを
    辛うじて大学に入った

    どこでも自分が輝いて注目され
    雰囲気を盛り上げていきたいタイプ
    しかし、ボヨンの望む理想とは違って
    注目を受けたり
    好感を持たれるスタイルではなかった
    「でもこの町では大丈夫じゃない?」と
    自分自身思い生きていたが
    そんな彼女の前にへウォンが現れた
    ヘウォンはソウルから転校してきたチェロを弾ける子だった
     来た途端みんなの注目を受け
    性格も良くて友人たちが好感を持った
    そんな彼女と親しくなれば

    他の友達が羨ましがるかと思ったが
    親しくなってみると
    友たちがポヨンを羨むどころか
    みんなヘウォンだけを眺めていた

    ヘウォンが嫌いだったわけではない
    心から好きだった もしかしたら
    いつも自分だけを気遣いたかったボヨンに
    本当に好きなものができた
    それがヘウォンなのかも知れないと思った

    しかし、ボヨンが考える「誤解」彼女と距離ができた 
    ボヨンはいつもヘウォンと
    再び親しくなりたいと思っていた
    本当にそれは「誤解」だったから

イム·フィ役/キム·ファンヒさん
    18歳/ヘチョン高校2年

    ウンソプと10歳の差の妹
    思慮分別がなく、散漫でうるさい
    学校でも友達がいない
    しかし、学校で一番勉強ができる
    ヨンスが好きだ  当然ヨンスの心など構わずに

このドラマは2020年2月24日(月)より
韓国JTBCで月火ドラマとして放送です

[하이라이트] 겨울의 내가 봄 같은 너를 만났다 〈날씨가 좋으면 찾아가겠어요〉 2/24 (월) 첫 방송
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OST

곽진언 Kwak jineon – 겨울이 꾸는 꿈처럼 Like a winter’s dream Official M/V
「겨울이 꾸는 꿈처럼 」 곽진언 「 冬が見る夢のように 」クァク・ジノン
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1話のあらすじ

1話のあらすじはこちらから

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日本初放送決定!

衛星劇場で6月28日(日)の
午後9時30分に第1話先行放送され
7月より本放送がスタートします

詳しい内容はこちらから

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